2013年7月21日日曜日

【おすすめ英語教材】 日本人が英語を聞き取れるようになる周波数エリア

【おすすめ英語教材&日記】

おすすめ英語教材のご紹介!!

「ガガーッ!ゲスワッッ!!」

どうも、ハルちゃんパパです。

英語が苦手な方にとっては、
時にネイティブが話す言葉が
まるで機械が発する雑音のように
聞こえることがあります。

もちろんその理由は
英語のリスニング力が低いからですが、
そもそもなぜ、私たち日本人の多くは
英語の聞き取りが苦手なのか
ご存知でしょうか?


もったいぶっても仕方ありませんので、
答えから言ってしまいますと、
その原因は生まれ育った環境にあります。


「私、英語苦手なの。。」

と英語が覚えられないのは
自分のせいだと思っている方もいますが、
あなたのせいでは決してありません。

日本で育ってきた私たちが
英語のリスニングが苦手なのは、
当然のことなのです。



人は、12歳になるまでの
生まれ育った環境で、
英語のスキルがほぼ決まります。

3歳くらいまでは
全ての音を聞き取ることができますが、
4歳から11歳までの間に育った環境で、
言語への適応能力が決まってしまう、
と言われています。


12歳を過ぎたら、
もうおしまいです。

英語を聞いても日本語の似ている音に
置き換えてしまうようになります。



「じゃあ、とっくに12歳を過ぎていたら
どうしたら良いの?」

と不安に思ったかも知れませんが、
12歳を過ぎてしまった方にも
有効な方法が1つあります。


ポイントは、周波数です。



英語と日本語では
周波数が異なります。

日本語の周波数は英語に比べて低く、
世界で一番低い周波数の部類に入ります。

一方、英語の周波数はその逆で、
世界で最も高く、周波数に関しては、
日本語と英語では交わりません。

だからこそ、私たち日本人は普段、
周波数の異なる英語を聞いても、
正しく聞き取ることができないわけですが、
逆に言えば、その周波数に慣れてしまえば、

【英語が簡単に聞き取れるようになる】

ということです。


そうは言っても、

「その周波数に慣れるためには
どうしたら良いのか?」

「そもそも周波数のことを知らないから
何をしたら良いのか分からない。」

と思ったかもしれませんが、
なんとこの度、日本人が英語を
聞き取れるようになる周波数エリアが
特定されました。


英語バイリンガル育成プログラム「リスニングパワー」



このリスニング教材は、
その周波数を効率良く学習。

そして、聞き流すだけでも、
2週間で英語耳にすることも可能にした
唯一の英語学習プログラムです。


「キーーンッ!!」

「ツーッ!」


ネイティブの音声と一緒に
このような音も聞こえてきますが、
ココにリスニングが
早く上達する答えがあります。


日本の有名芸能人も、
ハリウッド映画でその効果を証明した
この教材。

英語耳を身につけたい方は、
今すぐこちらをチェックすることを
おすすめします。


英語バイリンガル育成プログラム「リスニングパワー」